2022-10

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【TOEIC】600点完全ロードマップ

これだけやれば大丈夫!社会人として持っていなくてはいけないライセンス。それは、普通自動車運転免許とTOEIC L&Rテスト600点以上である。どちらも、仕事でもプライベートでも必須な資格であるし、持っているだけで夢が広がる。運転免許もTOEC600点も持っていなければ、損である。TOEIC600点であれば、だれでも合格することができる。・軸足となる「教材」をやる・毎日、英語を読む・毎日、英語を聴く・毎週、摸試をやるこれだけやれば、600点突破、そしてその先にある730点獲得も大丈夫。以下、これら具体的な学習法を深堀りしていく。
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【FP】ファイナンシャルプランナーの出番です

頼られる人間になりたいFP3級合格者として迎える初めての冬。なんとなくワクワクしている。年末調整がはじまり、確定申告まで、ファイナンシャル・プランナーの「熱い季節」がやってきた。FP対策には、実践的な勉強を取り入れる方がいい。「年末調整」と「確定申告」は、まさに自分や周りの「ファイナンシャル状態」を知る絶好の季節である。
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【FP】3級合格に向けてお金の話をしよう

世の中の「マネー」にアンテナを張ろう!フィナンシャルプランナー技能士は、お金にまつわる資格です。3級合格のためにできること。それは、自分の身の回りにある「お金の話」に耳を傾けること。お金の話は、結構、皆、関心がある。そこで、お金に関するトピックに敏感になることで、FP合格に向けての実践的な学びを行おう。要となるステージは、・職場・実家・WEBの三つ。今回は、実質2カ月の勉強で「FP3級」を合格した私が行った実践的なノウハウを公開していきます。
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【FP】ひとりでできるFP3級対策

ファイナンシャルプランナー(FP)は身近な資格お金のことに強くなりたい。誰しもが思うことであろう。FPの勉強をすることで、マネー・リテラシーを上げよう。FPは実践的な勉強なので、テキストや問題集を離れて、世の中や自分の「お金の動き」に関心を持とう。それが、FP3級合格への早道であり、資格対策の相乗効果が生まれる。具体的には、・日経新聞を読む・給与明細を知る・確定申告をするこの三つを実践すれば、FP3級対策のみならず、お金にまつわる知識が身に付くこと請け負いである。
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【FP】2カ月でFP3級に合格する方法

コスパ良しの「お金の資格」ファイナンシャルプランニング技能士(FP)3級試験に合格しました。勉強を始めたのが7月4日(テキスト購入がその前日)、試験日が9月11日だったので、約2カ月の独学勉強で、合格したことになります。これまでの資格の中では、効率よく学べて、マネーリテラシーを上がる非常に良い資格だと思います。ここでは、私が行った「2カ月間」の取組みを紹介していきます。FP3級の試験に興味がある方には、ぜひ参考にしてください。
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【TOEIC】600点を取るべき理由

せめて英語くらいできる人になろう英語はグローバル時代のデフォルト(初期設定値)である。ビジネスでも趣味でも、ちょっとした英語を使いこなせるのは、便利である。TOEIC換算では600点レベルがそれにあたる。とにかく、理屈抜きに(TOEICでは使える英語にはならないといった話)、早急に600点以上を取得する準備をしよう。
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【TOEIC】最低でも600点、できれば730点を取ろう

TOEIC L&Rテストで能力測定英語ができるようになりたい。そう考えている人は多いだろう。では、何をもって「英語ができる人」といえるのだろう。目安となるのが、TOEIC L&Rテスト。このテストで、最低でも600点、できれば730点以上取得する人を、一応「英語ができる側」としてカウントされるのではないだろうか。もちろん、上をみたらキリがない。満点とか900点とか…。でも、それは、現実的ではない。そこそこ英語ができれば、あとは、他のスキルで自分磨きをしましょう。
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【FP】なんちゃってファイナンシャルプランナーを目指そう

不動産の必須アイテム宅建資格者、不動産従事者は、併せてファイナンシャルプランニング技能士(FP)3級を目指そう。宅建士は、土地・建物の法律関係といった「攻め」に対して、FP3級は、不動産と切っても切れない「お金」に関するエキスパート。不動産は宅建士、お金に関してはFP3級でカバーする。宅建士にFP3級を持てば、鬼に金棒。二つの資格は相性がいい。不動産に従事していなくても、「住宅」に関しては、生きていく以上、避けて通れないジャンルなので、宅建業界のみならず、「宅建士」と「FP3級」の資格は、もっていて損はない。
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【英検】なぜ英検準1級に合格したいのか?

私が英検に挑戦を続ける理由またしても英検準1級不合格。結果は真摯に受け止めよう。再チャレンジをするのか、このまま英検を撤退するか。今まさに岐路に立っている。そこで、原点に立ち返り、そもそも、なぜ英検にこだわっているのか、動機や目標について改めてまとめてみたい。
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【英検】私の英検準1級反省記

またしても不合格4度目の英検準一級、自己採点でも正解率7割には遠く及ばず。結論からいえば、ダメでした。今回、正直、万全の体制で試験に臨んでいない。二度と同じ過ちをしないために「敗戦」の理由を探ります。